第91回日本感染症学会総会・学術講演会 第65回日本化学療法学会学術集会 合同学会

演題登録:企画演題(指定・一部公募)

<演題登録にあたって> ※必ずご確認ください
  • 発表内容については、倫理面にも十分な配慮をお願いいたします。
  • 過去に発表したものとまったく同じ内容の演題のご登録はお控えください。

今回は新たな試みとしまして、シンポジウム、パネルディスカッションで公募枠を設けました。また、ワークショップ、要望演題は全て公募となっておりますので、奮ってご応募ください。
※一般演題に応募される方は、「演題登録:一般演題」ページからご登録ください。

1.募集締切

演題登録を締め切りました。たくさんのご登録ありがとうございました。

2.講演形態

企画演題は全て口演発表となります。

3.申込資格(公募演題のみ)

第91回日本感染症学会総会・学術講演会

公募演題のお申込資格は、共著者を含め全て日本感染症学会会員であることを要します。
会員番号入力欄には、日本感染症学会の会員番号をご入力ください。
会員番号を失念された先生方は、日本感染症学会事務局までお問い合わせください。
非会員の方は、以下のサイトから入会の手続きをお取りください。

日本感染症学会 入会のご案内

一般社団法人 日本感染症学会
〒113-0033 東京都文京区本郷3丁目28-8 日内会館2F
TEL:03-5842-5845 FAX:03-5842-5846
E-mail:info@kansensho.or.jp

第65回日本化学療法学会学術集会

公募演題のお申込資格は、共著者を含め全て日本化学療法学会会員であることを要します。会員番号入力欄には、日本化学療法学会の会員番号をご入力ください。
会員番号を失念された方は、日本化学療法学会事務局までお問い合わせください。
非会員の方は、以下のサイトから入会の手続きをお取りください。

日本化学療法学会 入会のご案内

公益社団法人 日本化学療法学会
〒113-0033 東京都文京区本郷3-28-8 日内会館B1F
TEL:03-5842-5533 FAX:03-5842-5133
E-mail:karyo@jc4.so-net.ne.jp

日本化学療法学会では筆頭著者が初期研修医(2年間)である場合は、学会員でなくとも演題登録を認めますが、その場合は必ず第65回日本化学療法学会学術集会会長宛で、指導教官の証明書を以下の運営事務局(株式会社サンプラネット)までご提出ください。特に証明書の書式はありません。共著者の場合は必ず入会手続きをお取りください。
【証明書ご提出先】
運営事務局
株式会社サンプラネット メディカルコンベンション事業部
担当:新井、高倉、森藤
〒112-0012
東京都文京区大塚3-5-10 住友成泉小石川ビル6階
TEL:03-5940-2614 FAX:03-3942-6396
E-mail:jaid91-jsc65@sunpla-mcv.com

4.企画演題カテゴリー

教育講演 ※指定のみ

シンポジウム ※指定、一部公募

  • 定期に乗り損ねたワクチン ―今何をしなければいけないのか― 詳細はこちら
  • 海外から持ち込まれる耐性菌 ―One Healthを踏まえた対策― 詳細はこちら
  • 災害時における感染対策と感染症診療 詳細はこちら
  • 企業における感染対策 ※指定のみ
  • 特殊病態下や小児、肥満における感染症治療の考え方 詳細はこちら
  • 国際的に脅威となるウイルス感染症と対策 詳細はこちら
  • より良い臨床微生物検査のために ~その問題点と対策を明らかにする~ 詳細はこちら
  • 市中病院で実践するAntimicrobial Stewardship ―多職種の連携と薬剤師の役割― 詳細はこちら
  • 大きく変化する微生物検査と臨床に与える影響 詳細はこちら
  • 蚊媒介感染症;今日における対応の課題 ※指定のみ
  • “薬剤耐性(AMR)アクションプラン 2016―2020”を検証する 詳細はこちら
  • 性感染症の治療におけるUp to date 詳細はこちら
  • 我が国での抗酸菌感染症の最前線 ―診断と治療の最新情報― 詳細はこちら
  • 感染性心内膜炎発症予防における争点 ―歯科観血処置時に抗菌薬投与を行うことは意味があるのか?― 詳細はこちら
  • 救急医療の現場における感染対策 ―合同ワーキングによって得られた成果―
  • 今後の抗菌薬開発の方向性 ―AMR対策アクションプランを受けて― 詳細はこちら
  • 感染症遺伝子検査の現状と展望 ※指定のみ
  • 変貌する侵襲性真菌症 ※指定のみ

パネルディスカッション ※指定、一部公募

  • Clinical target breakpointを考える 詳細はこちら
  • 肺炎における非定型病原体の役割を再考する 詳細はこちら
  • 周術期抗菌薬使用のPros & Cons ※指定のみ 詳細はこちら

ベーシックレクチャー ※指定のみ

ワークショップ ※公募のみ  詳細はこちら

  • 市中肺炎における抗菌適正使用
  • 尿路感染症における抗菌適正使用
  • MRSA感染症における抗菌適正使用
  • C.difficile腸炎と抗菌薬適正使用
  • 薬剤感受性検査と抗菌薬適正使用
  • PK/PD理論およびTDMを用いた抗菌薬適正使用
  • 抗菌薬適正使用、当院の取り組み

要望演題 ※公募のみ

  • 小児感染症
  • 日和見感染症
  • 輸入感染症
  • 菌血症・敗血症

5.利益相反について

学会当日の発表の際に、利益相反について共通指針に沿って開示していただきます。
下記スライド例を参考に、スライドの最初に(または演題・発表者などを紹介するスライドの次に)COI 状態を開示ください。

6.文字数制限

演題名の制限文字数は全角60文字となります。抄録本文の文字数制限は、全角1,600文字です。制限文字を越えますと登録が出来ませんのでご注意ください。
※ただし、公募枠でお申し込みの場合、抄録本文の文字数制限は全角600文字となります。

7.演題採否(公募枠)

公募枠の演題の採否は、プログラム委員会にご一任ください。
演題の採否、発表形式、発表日時につきましては、E-mailにて通知予定です。
※企画演題として採択された演題は、12月中旬から下旬の期間で抄録本文の加筆、修正を行っていただく予定です。
※選考によって公募枠に採択されなかった演題は、一般演題として登録させていただきます。採否については改めてご連絡させていただきますが、一般演題としての発表を取り下げたい場合は、ご案内させていただく期日までにその旨、ご返信ください。

8.パスワードと演題登録番号

最初に登録する際に登録者本人に任意のパスワード(半角英数文字6~8文字以内)を決めていただきます。演題登録が終了すると同時に、演題登録番号が発行されます。演題登録番号が発行されるまでは演題登録は終了していませんのでご注意ください。パスワードと演題登録番号は抄録内容の修正や演題の採否、お問い合わせ時に必要となりますので、必ず書き留めるか、発行画面を印刷して保存するようにしてください。
なお、パスワードと演題登録番号の記録および機密保持は、登録者ご本人に依存します。パスワードに関するお問い合わせには、セキュリティー確保の関係から、お答えできかねますので、予めご了承ください。

9.抄録内容の修正

抄録内容の修正は、「確認・修正画面」より演題登録締切日まで何度でも可能です。その際には、パスワードと演題登録番号が必要となります。変更された抄録は更新され、最終変更された内容で登録されます。なお、演題登録締切日が最終締切となり、これ以降は修正も行えなくなりますのでご留意ください。

10.入力についての注意点

  • 図表の使用はできません。
  • 英字および数字はスペースを含め半角で入力してください。カタカナは全角をご使用ください。半角カタカナは使用できません。
  • 空欄は必ず左詰にしてください。抄録本文記入欄も同様、先頭行は1マス空けずに左詰で入力してください。
  • 「必須」の記載がある欄は必須事項ですので、データが入力されていないと登録できませんのでご注意ください。
  • 登録可能な最大著者数(筆頭著者+共著者)は20名まで、登録可能な最大所属機関数は10機関までです。
  • 以下の文字は、文字化けを起こしますのでデータ内に含めないようにしてください。
    半角カタカナ(<,>も含める)
    外字(ローマ数字)
    全角のハイフン「-」や長音文字「ー」もなるべく使用しないでください。
    ※特に、Macで作成の場合は使用しないでください。
  • ローマ数字を使用される場合は、以下のようにアルファベットを組み合わせてください。
    例:I、II、III、IV、VI、VII、VIII、IX、X
  • シンボル(symbol)書体半角(1バイト文字)のαβγ等を使用するとabcなどに自動変換されてしまいますので使用しないようにしてください。必ず全角(2バイト文字)のαβγを利用してください。
  • 英文や数字を入力する際、O(アルファベット)と0(数字)や、l(アルファベットL小文字)と1(数字)、あるいはX(アルファベット)と×(かける)などきちんと区別してください。
  • UMIN登録画面に記載された注意事項も必ずお読みいただき、指示に従ってください。

注意事項

  • 登録された抄録に関しては、誤字・脱字・変換ミスを含め、原則として事務局では校正・訂正を行ないません。そのまま印刷されますので、登録者の責任において確認してください。演題登録をされた後は、必ず演題登録確認画面をプリントアウトして保管しておいてください。
  • 登録締切後の原稿の変更および共著者の追加、変更は一切できません。重要な共著者が漏れていることのないよう、十分ご確認ください。
  • 登録ボタンは一回だけ押してください。1回押した際に、登録処理に時間がかかる場合があります。(最大1~2分かかる場合もあります)演題登録処理が正常に完了しますと、「登録番号」が必ず画面に表示されますので、それまでは登録ボタンを何回も押さずにお待ちください。(何回も登録ボタンを押すと二重に登録され、演題登録が正常に完了しない場合があります)
  • 修正するたびに「演題の新規登録」画面を使用すると同一演題が重複登録され、採否判定に不利益を被ることがありますので十分ご注意ください。
  • 締切間際には登録や変更が殺到し、アクセスしにくくなる可能性がありますので、早めの登録と修正をお勧めします。
  • 抄録内容の修正を必要とされない方も、念のためホームページへアクセスし、抄録が登録されていることをご確認ください。

※オンライン演題登録に関する疑問や不明な点については、UMINがまとめたFAQファイルをご参照ください。UMIN事務局は、直接一般の会員からのお問合せに回答することはできません。
UMINへのお問合せの前によくある質問とその回答集

その他のお問合せは、運営事務局までお願いいたします。

11.お問い合わせ先

運営事務局
株式会社サンプラネット メディカルコンベンション事業部
〒112-0012 東京都文京区大塚3-5-10 住友成泉小石川ビル6階
TEL:03-5940-2614 FAX:03-3942-6396
E-mail:jaid91-jsc65@sunpla-mcv.com

企画演題 演題登録画面
※一般演題に応募される方は、「演題登録:一般演題」ページからご登録ください。

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